新田哲史のWrite Like Talking

「アゴラ」編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長/ソーシャルアナリスト/新田哲史の個人ブログです。 読売新聞記者(社会部、運動部等)、マーケティング会社勤務を経て独立。ノマドとして都心の片隅でひっそりお仕事中。テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」に個人商店露出、ネット選挙助言に実績あり。関心が強いのは、政局、選挙、ネットメディア動向、新聞ビジネス、企業広報、スポーツビジネス(特に野球)など。週2、3回更新目標です。時事評論から身辺雑記など“語る”ように軽妙に書きます。プロフィール、お仕事実績などはこちら

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12月8日、2冊目の著書「蓮舫VS小池百合子、どうしてこんなに差がついた? - 初の女性首相候補、ネット世論で分かれた明暗」 (ワニブックスPLUS新書)

【主なメディア実績】
(2016.5〜)TOKYO MXテレビ「モーニングCROSS」コメンテイター
(2016.4.25)TOKYO FM 「TIME LINE」にゲスト出演
(2015.8.4)フジテレビ系「みんなのニュース」"ふかぼり"コーナー出演
(2014.11)東洋経済オンラインで「地方議員のリアル」連載
【主な講演実績】
(2016.12.7)駒澤大学法学部政治学科ゲスト登壇
(2015.3.26)岐阜信用金庫様プレスリリースセミナー
(2014.9.16)青梅商工会議所様プレスリリースセミナー
(2014.7.22)西武信用金庫様本店プレスリリースセミナー
(2014.4.9)朝日新聞社様記者勉強会でネット選挙セミナー

メディア実績&講演実績一覧はこちら

蓮舫&鳥越












どうも新田です。もう、このニュースを聞くと、年の瀬と思いつつ、今年も突っ込みどころ満載の流行語大賞の季節がやってまいりました。去年は、安倍さんをdisりたいがために「アベ政治は許さない」とか「早く質問しろよ」とか、政治性最優先で、およそ世間で流行したとは言い難いワードを次々に候補にぶちこみましたが(去年の記事はこちら)、今年は、ぶっちゃけ小池さんの「都民ファースト」か、ピコ太郎の「PPAP」で決まりが見え見えでありまして、事務局が「豊作」などと強弁しているのが痛々しい限りです。
 
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夫婦

アゴラらしからぬ夫婦のイメージ写真で申し訳ございません(写真ACより:編集部)

どうも新田です。アゴラが「トランプ新聞」と化しそうで、編集部としてネタ繰りに苦慮していたところ、ベビーシッターサービスで注目のキッズラインCEO、経沢香保子さんからタイムリーなプレスリリースを売り込んでいただき、美魔女社長が救いの女神に見えたこの頃です。
 

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