超おどろいたことに、政界のネット発信で、飛ぶ鳥を落とす勢いのお二人に拙著の書評をいただきました!


まずは、都議会議員の音喜多 駿さんのブログ。

ネットには神様がいて、その神様は「嘘」を何よりも嫌う【ほぼ雑談・書評】

今年の参院選でネット主体の選挙で29万票を集めて永田町を驚かせた山田太郎さんの近著『ネットには神様がいる』とのダブル書評です。この切り口は私も思いつきそうで思いつきませんでした。さすがです。山田さんの近著も大変興味深く読ませていただきました(近く書評させていただく予定でした)。

また、東洋経済オンラインでおなじみのジャーナリスト、安積明子さんにもFacebookで、ユーモア溢れる絶妙なタッチで、書評いただきました!(http://bit.ly/2gDWnj7) 

安積さんも同じ版元から近著「野党共闘(泣)。」を出されており、こちらも大変読みやすく、今年1年の政界を振り返るのにうってつけの本です。




拙著の「姉妹編」のような位置付けです。

お二人の後押しに感激した週明けスタートです。

おときたさん、安積さん、ありがとうございました!