新田哲史のWrite Like Talking

「アゴラ」編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長/ソーシャルアナリスト/新田哲史の個人ブログです。 読売新聞記者(社会部、運動部等)、マーケティング会社勤務を経て独立。ノマドとして都心の片隅でひっそりお仕事中。テレビ東京系「ワールドビジネスサテライト」に個人商店露出、ネット選挙助言に実績あり。関心が強いのは、政局、選挙、ネットメディア動向、新聞ビジネス、企業広報、スポーツビジネス(特に野球)など。週2、3回更新目標です。時事評論から身辺雑記など“語る”ように軽妙に書きます。プロフィール、お仕事実績などはこちら

Tag:クラウドファンディング

どうも新田です。現金の取りっぱぐれ案件が相次いで、今週から取り立てモードです。
ところで、都知事選以降、何度かクラウドファンディング(CF)案件に関係してきましたが、先日のウェブニュースで、社民党が政治資金集めにCFを使ったはいいものの、福島みずほセンセとの会食権利を含め、見向きもされず、見事に苦戦中という記事を見かけました。

続きを読む

どうも新田です。本日は超絶忙しいので、速報的にちょっとだけ。ここ1年近く、なにかと話題を振りまいてくれる朝日新聞さんですが、全国紙でもいち早くクラウドファンディング事業に乗り出したようです。
 
続きを読む

どうも新田です。家入さんは肥後に入植して、もっこすになるという噂を聞きましたが、音信不通なので私に取材されてもコメントのしようがありません。ところで、その都知事選では日本の政治史上、初めてクラウドファンディング(CF)で選挙資金を集めるという貴重な体験をしたわけですが、ここ最近、一般社団法人ギャンブル依存症問題を考える会の広報PRをボランティアでお手伝いしておりまして、その一環で9か月ぶりにCFに関わってみました。続きを読む

141011産経

どうも新田です。3K新聞はブログでついつい茶化してしまう対象だったのですが、さすがに今回の加藤前支局長起訴の件は同情、そして青瓦台への憤りを禁じ得ません。熊坂社長と右翼のオジサンたちと一緒に南麻布の大使館前で「パクのクソババア」と叫んでやりたいところです。続きを読む

どうも新田です。都知事選で私自身も、クラウドファンディング(CF)を身近に感じたわけではありますが、その後、私なりに研究するうちに感じたのがプロジェクトの魅力をどう伝えていくのかという課題です。そんな中、「その手があったのね」と灯台下暗しで膝を叩いたのがこのニュースでした。続きを読む

↑このページのトップヘ